NEWS blog|コーヒー・キャラウェイ

「東京をバスで散歩」



当店のある祐天寺周辺は、駅の近くだけでなく
離れたエリアにも良いお店がたくさんあります。
そんなお店を回るのに便利なのが、路線バス。
そんなバスを利用した“散歩”を提案するのが、この「東京をバスで散歩」です。
関西の出版社さんによる東京案内は、
そこに暮らす私達とはどこか視点も違うように感じて興味深いです。
当店は、恵比寿から出発する【恵32】の沿線で、
“ライフスタイルが買えるバス。”という記事の中でご紹介頂いています。
2016.11.19 Saturday|掲載誌のこと17:19

SALUS〔サルース〕 8

「沿線 街さんぽ 祐天寺」の記事内で、
当店もご紹介頂きました。
イラストもたっぷりで、街の雰囲気がよく伝わってきます。
おさんぽするには暑い季節ですが、
陽射し和らぐ夕方頃にでも、地図を見ながら
のんびり歩いてみてはいかがでしょう?


2016.07.19 Tuesday|掲載誌のこと14:38

OZ magazine NO.531 カフェ街さんぽ

今号からリニューアルした、オズマガジンに
HOT COFFEE STORY として当店をご紹介頂きました。
なんと4ページも割いてのご紹介、ありがたいです…
フィルムカメラで撮られた店内が、
特別な雰囲気を醸し出しています。



しかし…オズマガジンの可愛らしい読者さんが、
店主写真にぎょっとしてないと良いのですが。



祐天寺のページでは、ご近所のお店も多数掲載!
「祐天寺カフェストリート」ですって!
うちも入れて欲しいなぁ。
2016.06.11 Saturday|掲載誌のこと15:49

MEN'S NONNO 2016年6月号別冊


men'sNONNOの別冊にて、
祐天寺のページに掲載して頂きました。
可愛いモデルさんご来店。
2016.06.06 Monday|掲載誌のこと11:11

POPEYE NO.829



最新号のポパイ、tokyo comprete guide2016の
祐天寺・学芸大学ページにご掲載頂きました。

東京の便利な場所にありながら、静かな住宅地でもあるこのエリア。
ですが、お隣の学芸大学と合わせてお散歩しながら、
小さくて個性的なお店ときっと出会える、良い街だと思います。

これからこの街に暮らす方や、まだ一度も祐天寺駅で降りたことのない方も。
是非この特集を見ながら、新たな地図を自分の中に発見して頂きたいなと思います!
2016.04.10 Sunday|掲載誌のこと12:21

天然生活 vol.133

「ケーキとコーヒー」という特集で、
「焙煎士が教えるコーヒーの楽しみ」という記事の中で
6人の焙煎士の1人として取材して頂きました。
「朝1番に飲むものは?」「好きなカフェを挙げてください」など、
店と言うより、各店主さんの個性が出る質問が面白かったです!

2015.12.22 Tuesday|掲載誌のこと16:37

POPEYE 2016 january

現在発売中のPOPEYEの「珈琲とブーケ。」という特集の中で
当店をご紹介頂きました。
「ブーケを持って、彼女と珈琲屋で待ち合わせしよう」というコンセプトが
なんとも可愛いですね。
まだ、そういうカップルが現れないのが残念ですが。


2015.12.22 Tuesday|掲載誌のこと16:34

婦人画報 2015年12月号 別冊付録

「世界一おいしいコーヒーとパンを探して」という特集で、
ニューオープンのお店としてご紹介いただきました。
記載はないですが、鎌倉のカフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ店主の
堀内隆志さんにご紹介いただきました。とても光栄です・・・!


2015.11.06 Friday|掲載誌のこと14:06

Hanako No.1099「私の好きなカフェ。」

今回のカフェ特集は、喫茶店〜カフェの歴史を総括するような、
新旧ふくむ幅広いタイプのお店がまとめられた特集でした。
当店はリノベーションカフェのひとつとしてご紹介いただきました。


2015.11.06 Friday|掲載誌のこと13:48

川口葉子の東京カフェクロニクル〜カフェの上にも3年〜



【カフェ連載 Vol.4】コーヒーの優しい時間/coffee caraway

詩的な言葉と温かい眼差しで数々のカフェを紹介してこられた川口葉子さん。
著書「コーヒーピープル」に、当店もその一員として選んでくださった時の
感激は今も忘れられません。

今回のWeb上での連載では、開店から3年以上経ったお店を紹介なさっています。
当店も、どうにかこうにか、ここまで営業を続けてくることが出来ました。
場所も不便で、営業時間も短くて。店主は無愛想でコーヒーしかなくて。
こんな店がここまで続けてこられたのは、それでも通い続けてくださった
皆様がいてくださってこそだと思います。
長くやってきたとしても明日は分からない、それがカフェだと思います。
それでも未来を恐れず、これからも歩き続けようと思います。
川口さんのご紹介に恥じないような店になれるよう・・・。
2015.06.19 Friday|掲載誌のこと17:28
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